すすむ土瓶

すすむ土瓶

日常使いで最適な土瓶を「すすむ屋茶具」にて開発致しました。 土瓶の本体が磁器。取っ手部分が真鍮でできており異素材の融合がとても美しい土瓶急須です。 取っ手部分が後部まで伸びることにより注ぎやすさも兼ね備えています。 


サイズ:直径約105(底面)×h.約200(持ち手含)
容量:約950ml
製作協力:今村製陶・株式会社二上   

16,500円(税抜)

数量

ギフト梱包について この商品に関するお問い合わせ

More Information

機能美と、造形美を兼ね備えた、最高の土瓶を。

あなたの暮らしの一部に。



すすむ土瓶は機能美と造形美を兼ね備えた土瓶です。
毎日の食卓には欠かせない土瓶であるからこそ、お気に入りを使いたいものです。








注ぎやすさが、あなたの思いのままに。






すすむ土瓶の大きな特徴が持ち手です。
持ち手を横から持ち上げることにより、手首に負担がかからずに注ぐことができます。
向かい合ったお客様にも、自分にも。家族にも。注ぎやすさをご体感ください







容量は、少し大きめ。
大雑把くらいがちょうどいい。






土瓶に使う茶葉は日常使いの茶葉がメイン。
あえて少し大きめの容量(満水時約950ml)にすることにより、お茶を飲み終わるたびに、台所に向かう必要がありません。

適当に茶葉を掴み、数杯分のお湯をたっぷりと。
あとは、食事や映画に集中しましょう。

大雑把くらいがちょうどいい。
そんなあなたにちょうどいい「少し大きめ」の土瓶です。







真鍮と磁器。





様々なプロダクトの中で異素材を組み合わせるということが最も困難であることは間違いありません。
真鍮と磁器。共に経年変化が美しいこの異素材たちが、ここまで美しく組み合わされたこの土瓶は作り手たちの
「これまでにない最高の茶具をつくりたい」という思いから産まれました。
機能的でありながら美しい。そんな「すすむ土瓶」を、あなたの暮らしの一部へ。是非。





今村製陶
正直でうそのない暮らしをめざし、今までの磁器の世界にはなかった温かみのあるオリジナル磁器「生成りの白」を作り上げる。
2012年に「jicon」ブランドを立ち上げる。代表作にjicon飯椀、jicon花瓶等、多数。

株式会社二上
創業1897年。富山県高岡にて美術品や仏具などにの素材として使われる「真鍮」の鋳物メーカーとして創業。2009年に真鍮の生活用品ブランド「FUTAGAMI」を立ち上げる。代表作に栓抜き、鍋敷きなど多数。