【煎茶おくみどり】(煎茶・鹿児島茶・品種茶)

第一印象からマイルドで優しい味、中盤から後味にかけてすっきりしていてキレが良く上品な印象。鼻から抜ける甘い香りはどこか懐かしく海を連想させる。リラックスしたい時に。
販売価格 1,296円(本体1,200円、税96円)
型番 okumidori
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やさしい。うれしい。おくみどり
おくみどりは甘みが上品で後味が軽く、癖がない自然な甘みが特徴です。



やさしい甘みと上品な後味が特徴の煎茶「おくみどり」は全国的に生産されている人気のある品種で、鹿児島では「知覧」の他にも山手の産地、「霧島」や「宮之城」「溝部」でも多く生産されています。鹿児島茶特有のかぶせ茶製法をおこなうことでお茶の緑色が濃くなりますが見た目の茶葉の色とは違って、とてもやさしく上品な味わいです。その味わいは上生菓子や魚料理などあっさりとした食事にピッタリです。




朝?おやつ?夜?



やさしい味わいの煎茶「おくみどり」は、気分を入れ替えたり、しっかりと目を覚ますような濃い茶葉ではありません。ゆっくり徐々にスタートしたい朝やまったりしたいおやつ時間、夜のリラックス時間にお勧め致します。おくみどりの優しい味わいを様々なシーンでお楽しみください。





女性に圧倒的な支持。



煎茶おくみどりは優しい甘みで後味もすっきりしていることから女性のお客様からの支持が高い日本茶です。また、コーヒーが苦手。濃い料理よりも和食が好み。であるお客様には煎茶「おくみどり」をお勧め致します。






晩生のお茶だから、「おく」みどり。



八百屋さんなどで『早生(わせ)キャベツ』とか『晩生(ばんせい)玉葱』などは見かけたことはございませんか?早生、晩生というのはその作物がとれる時期が早めなのか遅めなのかを明記したものですが、日本茶にも早生(わせ)のものと晩生(ばんせい)のものがございます。晩生の日本茶は流通するまで時間がかかることから味が優れているなどの特徴がなければ生き残ることはできません。晩性である「おくみどり」は味に優れているため生産をされ続けているのです。


おくみどりの特徴
優しい甘み!後味上品なすっきり系のお茶!

おくみどりの特徴
鹿児島の山手の産地でも生産、お茶の色は濁りが少ない緑色

おくみどりの特徴
優しいから女性に人気!和食やあっさりとした和菓子に!


ブレンド

Single Leaf

ペアリング

魚料理

キーワード

やさしい・マイルド・すっきり

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